HOME > イアソー化粧品ブログ

気になるニキビ跡!茶色いシミになった時の対処法

気になるニキビ跡!茶色いシミになった時の対処法

ニキビ跡には3種類あって、赤く残るタイプ、茶色いシミのようになるタイプ、肌の凹凸になるタイプに分かれます。
今回は、茶色いシミになって跡が残ってしまうタイプの大人ニキビへの対処法をご紹介いたします。

なぜ茶色く跡になる?

気になるニキビ跡!茶色いシミになった時の対処法

茶色に色素が残るのは、シミと同じようにメラニン色素の沈着によって起こります。紙にインクが染みて色が残るように、お肌にもメラニン色素が大量に発生して底の方へ溜まり、シミになるのです。

メラニンは紫外線や手で触ることによる刺激、髪の毛の汚れなど、いろんな原因で大量に発生してしまいます。日頃から日に当たらない、顔を触らないなど、気をつけましょう。

茶色ニキビ跡のケア方法

気になるニキビ跡!茶色いシミ550た時の対処法

紫外線によるシミを撃退したい時と同じように、一に保湿、二に美白成分の配合された化粧品でケアをすることです。つまり、ターンオーバーを整え、美白成分によってメラニンの生成を抑えるのです。

肌はターンオーバーによって、徐々に底の方から上に押し上げられ、やがては垢となって剥がれ落ちるので、シミも元もうまくターンオーバーに乗せてあげるといいのです。

それには、保湿が最重要!「EGF SOSEI エッセンス(美容液)」は、万能薬としてどんなケアにもプラスして使えますよ!特に保湿力はバツグンです!

どんな美白成分がいいの?

美白成分と言っても、それぞれに役割が違います。すでにできた茶色ニキビ跡を薄くしたいなら「ビタミンC誘導体」か「ハイドロキノン」が有効。予防のため、メラニンの生成を抑えるなら「トラネキサム酸」「プラセンタエキス」「カモミラエキス」がオススメです。

さらにセラミドやヒアルロン酸が配合されていれば、保湿もできて◎。ただし、ターンオーバーは正常な場合でも1ヶ月はかかります。根気よく3ヶ月以上は続けてみることが必要ですよ!

●ひとこと

困ったニキビ跡ですが、ケア次第では薄くなることも!諦めずに続けてみてくださいね!

ニキビ跡、やけど跡の肌再生を助けてくれる「EGF SOSEI エッセンス(美容液)」がセットになったトライアルセットはこちらです。
→→トライアルセット

trialC





大人ニキビはゆっくり治す!保湿と油分のバランスが大切

大人ニキビはゆっくり治す!保湿と油分のバランスが大切

10代の頃は皮脂が過剰でニキビができるのに対し、20代以降のニキビは、角質が毛穴に詰まってできるので、原因がまったく違います。

思春期ニキビのように、洗顔のしすぎや乾燥させる薬などは、大人のニキビには逆効果です。では、どのようなケアがいいのでしょうか?

大人ニキビはゆっくり治す

大人ニキビは、ターンオーバーが乱れることで角質がうまく剥がれ落ちず、分厚くなってしまった角質が毛穴をふさぎ、皮脂と混ざって角栓となり、アクネ菌が繁殖するために起こります。

毛穴が詰まって起こるのは両方とも同じですが、根本的な原因がまったく違うため、同じケアではかえって悪化させてしまうのです。ターンオーバーとは約28日周期で底の方で生まれた皮膚が、上の方に押し上げられ、やがて表皮から垢となって剥がれ落ちていくこと。

このサイクルが乱れて、表皮に角質が溜まると、大人ニキビができる原因となります。つまるところ、ターンオーバーが正常に働かなければくり返してしまうのです。

ターンオーバーを正常にするには?

ターンオーバーが上手くいくためには、生活習慣の改善しかあり得ない!と言ってしまいましょう。

規則正しい生活習慣に、コスメでのケアをプラスすると美しいお肌を保てます。気をつけたい生活習慣を挙げましょう。

①睡眠

大人ニキビはゆっくり治す!保湿と油分のバランスが大切

最低でも1日6時間は確保したいところ。ターンオーバーは眠っている間に行われると心得ましょう。

②血流をよくする

カフェインは身体を冷やして血流を悪くしますし、喫煙はそれだけでなくビタミンCを破壊してしまいます。

また、アルコールも利尿作用があるので水分を大量に奪われ、ビタミンB群も大量に消費します。血行が悪くなる、身体が冷えることは避けましょう。

③ストレス

ストレスのない人なんていませんが、ストレスが溜まると血管が収縮して血行が悪くなってしまいます。趣味や好きなことをする時間を持ち、上手に発散する方法を見つけましょう。

大人ニキビはゆっくり治す!保湿と油分のバランスが大切

④スキンケア

洗顔は朝晩1回ずつで充分。乾燥は天敵と心得て、とりすぎないこと。化粧水や美容液には保湿成分が配合されたものを使い、しっかり保湿しましょう。

●ひとこと

油分を抑えることばかり気にしては保湿がおろそかになってしまうのですね!

フルルボローションは保湿のお助けアイテムですよ!





大人ニキビは冬にできやすい?原因とその対策は?

大人ニキビは冬にできやすい?原因とその対策は?

20歳を越えてからできるニキビのことを「大人ニキビ」と言います。アゴのラインや口の周りにできやすく、再発しやすいのが特徴。

しかも若い頃と違って代謝が遅くなっているのでニキビ跡が残りやすく、シミの原因にもなってしまいます。

そんな大人ニキビの原因と、対策についてご紹介しましょう。

大人ニキビの原因

大人ニキビは冬にできやすい?原因とその対策は?

思春期にできるニキビは皮脂が過剰に分泌され、それが毛穴をふさぐことが原因ですが、大人ニキビは、ターンオーバーのリズムが乱れ、角質層がうまくはがれず分厚くなって毛穴をふさいでしまうことが最も大きな原因と言われています。

では、ターンオーバーのリズムを乱すものとは何でしょう?

・生活習慣の乱れ
・ストレス
・睡眠不足
・偏った食生活
・喫煙、アルコール
・紫外線
・シャンプーや洗顔料の洗い残し


これらが総合的に関わって、お肌のターンオーバーを乱しているのですね。ただでさえ、加齢によるターンオーバーの周期は28日からどんどん長くなっていきます。

さらにターンオーバーを乱さないような生活習慣を心がけたいですね!

ニキビはなぜ冬にできやすい?

大人ニキビは冬にできやすい?原因とその対策は?

ニキビは脂っぽくなる夏にできると思われがちですが、実は冬場の方ができやすいのです。

なぜなら、夏に紫外線を浴びることで、肌を守ろうと分厚くなった角質が、冬になると乾燥して毛穴を塞いでしまうのです。

また、生理の2週間前あたりから生理が始まるまでの排卵期にもニキビはできやすく、もちろんストレスや睡眠不足などで生活習慣が乱れた時にもできやすいです。

身に覚えのある方も、多いのではないでしょうか?

大人ニキビの対策

基本的には、上で挙げた「原因」の反対のことをすればいいのです。特に気をつけていただきたいのは年間を通じての紫外線対策。

また、メイクやヘアケア商品、シャンプーや洗顔のすすぎにも注意してください。

そしてしっかり睡眠をとり、適度な運動をし、栄養素では「たんぱく質」「ビタミン類」を多く摂るよう心がけてみてください。

●ひとこと

大人ニキビはくり返すのでやっかいですが、将来のシミになるかと思うと、しっかりケアしたいですよね!

保湿も充分に心がけてくださいね!





やけどの傷跡をキレイに再生させるには

やけど跡

Ⅰ度、Ⅱ度、Ⅲ度とやけどには種類があり、このⅡ度とⅢ度のやけどを負ってしまうと やけどの傷跡は思うような再生を行ってくれません。

そして、やけど跡が残ってしまうことにより、肌が気になってしまう方が多いのではないでしょうか?

やけどⅠ度であれば、再生には時間はかかるものの徐々にキレイに再生していく可能性は十分にありますがⅡ度、Ⅲどの熱傷を負ってしまうと、やけど跡が残ってしまいます。

そこで、やけどの傷跡を少しでもキレイにする方法をご紹介します!!

皮膚科 病院へ

皮膚科への受診

ちょっとしたやけどをしてしまって、数週間放置していると跡が残るケースと残らないケースを体験されている方もいらっしゃるでしょう。ちょっとしたやけどなら、病院に行かなくても…と思っている皆さん、ちょっとしたやけど跡が実は跡が残ってしまうケースがあります。

痛みは引いても、やけど跡が残ってしまう場合はⅠ度からⅡ度の熱傷と言う事になります。 Ⅰ度程度のやけど跡ならすぐには再生しないものの、ターンオーバーによってお肌の再生が見込めます。

Ⅱ度のやけど、Ⅲ度のやけど

広範囲によるやけどはⅡ度、Ⅲ度のやけどに繋がる恐れがあり、跡が残ってしまいます。やけど跡が残らない為には、迅速な応急処置と病院へ受診することが大切です。

やけどした直後は水道水でやけどした箇所を30分~1時間冷やす事。

やけどの痛さは空気による刺激から発生する為、充分に冷やした後ラップを巻き、空気に当たらないようにすると痛みを軽減できます。

お肌の再生は基より、迅速で的確な応急処置を行うと跡が残りにくくなりますが、Ⅱ度、Ⅲ度のやけどは傷跡として残ってしまうものです。応急処置を早く行う事でやけどの再生や跡の軽減となります。

やけどの再生について

やけど跡を目立たなくさせるEGF

傷跡として残ってしまったやけど跡は、ターンオーバーの繰り返しによって再生して行きます。ですが、残ってしまった傷跡はすぐには再生せず、時には1年~2年位、やけど跡が残ってしまうケースが多いようです。

やけど跡が残ってしまう要因としては、やけど後の処置→ケロイド状になってしまう→黒いやけど(または赤いやけど)→白い跡のように段階を経て、再生して行きます。

ここでお伝えしたいのが再生細胞を促進させるEGFです。

外部の熱傷後、痛みが完全に引くと残ってしまったやけど跡がどうしても気になってしまいますね。

やけどを負ってしまった箇所をキレイに再生するためには、白金ナノコロイド(活性酸素除去)+磁場活性蘇生水(地下1000m級に匹敵するお水)+EGF(肌細胞の再生に導くための成分)をご使用いただくことで、黒かった赤かったやけど跡の色が変化していくのがお分かり頂けると思います。

使用後の再生には個人差がありますが、やけど跡が気になる方は、まずはトライアルセットCをご使用ください!

トライアルセットCはコチラ

トライアルセットC





抗酸化力が優れている白金!活性酸素をやっつけお肌トラブルを解消!!!

お肌のトラブル

シミ…酸化
シワ・たるみ…筋力、ハリの衰え=酸化・老化
乾燥肌…肌荒れ、肌代謝の低下、栄養バランス、睡眠、ストレス


気になるお肌のトラブルの元は、活性酸素によるものからだと言われています。
活性酸素が正常なお肌のサイクルを乱す恐れのある”悪玉活性酸素”。
悪玉活性酸素を撃退する方法としては、今まで水にこだわったり、ビタミンCやコエンザイムQ10とあらゆる抗酸化物質を食事から、またはお肌から摂取することで、活性酸素の除去を促してきました。

それでも、老化の原因や上記のシミ、シワ・たるみ、乾燥肌に至っては、色んな要因も重なって症状として活性酸素が深くかかわっています。

抗酸化を求められる声が多い中、色んな天然成分を含めた基礎化粧品が後を絶ちません!!

ですが、白金ナノコロイドは画期的な金属で天然成分の抗酸化力を凌ぐ”金属”なのです。

善玉と悪玉の活性酸素の違い

活性酸素の除去は、天然成分は善玉と悪玉の区別がつかない

活性酸素自体が悪だと決めつけていた私たちは、活性酸素の種類に着目しました。活性酸素の種類は大きく分けると2つあります。

1つは善玉活性酸素!
これはカラダ全体にイイ働きをする活性酸素で、カラダの栄養素から修復までを助けてくれる活性酸素なんです。

2つは悪玉活性酸素!
これがいわゆる老化や肌トラブルを招く元凶だと言われている活性酸素!その他に三大疾病などにも関わっています。

抗酸化物質は1回でお仕事終了!!

上記の抗酸化してくれる天然成分は、活性酸素の区別がつかずに善玉、悪玉の両方を無効にしていたんですね。無効化、消去した天然成分は活性酸素を撃退した後、老廃物となってしまいます。

悪玉活性酸素は除去されても善玉と区別がつかずに消去されては、善玉活性酸素の働きが無効になってしまっていたということ。

これでは、天然成分が活性酸素を除去してくれてても、お肌の調子もほとんど良くなるわけではなかったのです。

活性酸素をやっつける

白金ナノコロイドは悪玉だけを退治してくれる金属

ナノ化した白金ナノコロイドがお肌の奥深くまで入り込み、お肌のターンオーバーを質の高いものにしてくれる夢のような金属なのです。白金ナノコロイドを取り入れた最初の化粧品会社としてその効果もお客様の声によって実感して頂いております。

悪玉活性酸素だけを除去することで、善玉の働きやその他、悪玉活性酸素が原因でお肌トラブルになっていた場所やお肌のくすみ、糖化までもワントーン、キレイなお肌に導いてくれます。

お肌に金属をあてると、金属アレルギーになるの??

これまでお客様の中で、金属アレルギーになったという報告はありません。金属アレルギーの原因は、加工された金属のイオンや蒸発によってお肌にかゆみや荒れが生じてしまいます。

原料は白金(プラチナ)で、この白金は厚生労働省の認可されている金属で、健康被害が比較的少ないことから金属としては金の次に白金(プラチナ)が許可されています。

ナノ化されてある白金ナノコロイドがお肌に残っていたら…

白金ナノコロイドの活性酸素を除去する効力は約26時間で、お肌に残っていてもお風呂や洗顔などで排出され体内に入り込むことはありません。

もしも、口の中に間違って入れてしまっても、そのまま排出されます。現在では他社製品ですが、白金ナノコロイド水もあるように安心の素材です。

ひとこと

抗酸化はどれがいいの?とお悩みの皆さんに一度は使って頂きたい白金ナノコロイド。

まずは、トライアルセットをお試しください。





このページのトップへ